デジタル 3-D映画

今年最後の休みである今日 朝は会社に行って 昼の映画に間に合うように 帰ってくる 今日は甥っ子を連れて 茨木のワーナーマイカルに出かける ルイスと未来泥棒というディズニー作品を鑑賞する いわゆるCGアニメです さらにデジタル 3-D処理が施されていて スクリーンから飛び出すわけです 映画の内容は あきらめてはいけない 常に前に向かって行こうというメッセージを伝えるものです 実は甥っ子よりもseemoが見たかったんです デジタル 3-Dというのに惹かれまして なんでも関西では 茨木とりんくうのワーナーマイカルでしか見れない最新技術だそうで 従来の3-Dは赤と青の色眼鏡をかけて見ましたが デジタル3-Dは専用の眼鏡(たぶん偏光ガラスというやつではないかと思う)をかけて見るんですけど 従来の技術に比べて 色の再現性が良くて 目が疲れにくいのが特徴だそうです なんと1秒間に144フレームという数で動画を作ってるそうです 確かに疲労感も違和感も無く 自然に3-D映像を楽しめたと思います よりリアルな感動体験を この技術が主流になっていくか 非常に楽しみです