今日は遠い身内の葬儀がありました 茨木市の斎場に併設されている会館での葬儀は いざ出棺となると そのまま担いで火葬場へ(隣ですから) その後食事を頂いて 骨上げ式 初七日の法要と流れるのが一般的と思いますが 食事を頂いて 先に失礼することに 何が大変って子供を連れていることほど大変なことは無いですよね あまりにもじっとしていないので 先に失礼することにしました 年長組の子供には 人の死がイメージ出来ないものらしい 死んだふりしているとか 生き返るとかいう どこまで本気で言ってるのか 少々心配  この後おりこうさんにしていればクレヨンしんちゃんの映画に連れて行くという約束をしていたので おりこうさんでは無かったですが(笑) うるさいので大日へ 相変わらず お下品な表現の多い作品ではありますが 家族の絆や友情といった要素が織り込まれていて なかなか泣ける作品でした TVシリーズとは違って映画はなかなかいいですよ TVは見せたくない(笑) ただ残念なのは 悪役が宝塚歌劇団をイメージさせること それだけが残念 特定の物をイメージさせない配慮が欲しかったです

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