阪神百貨店


2008年春から秋・春・秋の二年間に4回に分けて食料品とレストランを除く1階から9階までの約4万平方メートル(全売り場の75%相当)の改装を実施することになった 売り場効率の改善を図り若年層の社会人向けのアイテムを導入することにより 客層の拡大と利益率の向上を計る計画  これですべての百貨店の計画が出揃いましたね 2012年以降の建て替えまでのてこ入れ策として報道されていますが H2Oリテイリンググループの中での位置づけを明確にするという側面もありそうです