阪急電車の西北ー嵐山 直通運転について

 11月19日(水) 末尾に追記有り

今日から(17日・月曜)21日の金曜まで 1日1往復運転される 臨時列車 神戸線から京都線に渡っていくわけですけど どんな風に線路を移って行くのか 調べてみました どうやら こうじゃないかなという 仮設が出来上がりました

西北を出た臨時列車は 十三駅2号線ホーム(神戸線)に停車します その後神戸線のまま中津駅を通過したところで 宝塚線に移ります そして梅田駅6号線に停車(乗り降りできず) で宝塚線で中津駅を通過し 淀川を越えたところで 京都線に移り 十三駅5号線を通過で嵐山までGO!ではないかと 帰りは逆ね 

このパターンは 神戸線の電車が正雀工場に入る時の パターンなんですね これを利用して臨時列車が運転されるのではと思っています 検証しにこの後 一眠りして 西北へ向かうつもりなんですが 起きれるかなぁ(笑)  調べるのに時間かかりすぎたよ

11月19日(水) 追記

結局起きれず(笑) 反対方向の 嵐山ー西北の電車に乗り込みました 桂駅ではC号線に停車 で京都線に合流 後は調べた通り 十三駅6号線(京都線)に停車(乗り降りできず) 発車してすぐ宝塚線に移り 淀川を越えます 中津は止まらず 梅田駅の6号線(宝塚線)に停車 基本乗り降りは出来ないが 阪急の職員が降りる為 降車側のドアは開く 10分ほど停車する で 梅田を出て 中津の手前で 神戸線に移り 十三から各駅に止まるというパターンです 真ん中の車両は嵐山から帰ってくる人たちでしょうけど 先頭車両は 明らかに 鉄分高めの方々(笑) 車内ではアンケートなんかもありましたよ ラガールカード あたるかなぁ(笑) 写真等は あらためて 別記事で

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