• 未分類 木, 2月 19, 2015

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    節分草
    キンポウゲ科の植物
    花言葉は 微笑み

    ちょうど節分の頃に咲き始める事から
    節分草と呼ばれるそうです
    高さが5センチから10センチ位
    花の大きさが1センチ位の小さなお花です
    よく見ないと 気が付かないです(笑)

    節分草も スプリングエフェメラルの一種です

    スプリング・エフェメラル(Spring ephemeral)とは
    春先に花をつけ、夏まで葉をつけると、
    あとは地下で過ごす一連の草花の総称。
    春植物(はるしょくぶつ)ともいう。
    直訳すると「春の儚いもの」「春の短い命」というような意味で、
    「春の妖精」とも呼ばれる (ウィキペディアより)

    ちなみに 花びらに見える白い部分は
    実はガクで 黄色い部分が花びらだそうです
    なんかかわってますね

    京都府立植物園にて

    ‪#‎kokohana‬

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    Posted by seemo @ 23:28 for 未分類 |

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